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2019年08月28日

77コメント |2019年08月28日 00:00|人生コミュニケーションEdit

1 :VIP
それなりに使う物にはそれなりの金額をかけたほうがいい

19/08/26 09:45 ID:W67ZvyAEa.net
2 :VIP

人生、なにがなくとも金だよ


19/08/26 09:46 ID:jkeRfv2Y0.net 3 :VIP

髪なんて飾り


19/08/26 09:46 ID:o4niISEy0.net 4 :VIP

リスクは回避しようとしすぎるとドツボにはまる
行動しすぎるとけがする


19/08/26 09:47 ID:gPrmssRQr.net 12 :VIP

>>4
バランスめんどくさいよな


19/08/26 09:49 ID:u2Jmd2Um0.net 5 :VIP

💩を拭くときは後ろから拭く


19/08/26 09:47 ID:OzjG/5Wn0.net 6 :VIP

他人にとっては違うが自分にとっての世界は自分


19/08/26 09:47 ID:QmRJVeqB0.net 10 :VIP

コストがかかる人はめんどくさい


19/08/26 09:49 ID:cYzVaX+s0.net 11 :VIP

ノリと勢いで結婚するもんじゃない


19/08/26 09:49 ID:7ZCF0QBKa.net 13 :VIP

慌てると実力が半減する


19/08/26 09:50 ID:egEyBtrT0.net 14 :VIP

なんとかなる


19/08/26 09:50 ID:VcPtRx5Va.net 15 :VIP

大人になると"優しい"のではなく優しさを使い始める


19/08/26 09:51 ID:T0HfTmog0.net 18 :VIP

どんなに親しくても他人は所詮他人


19/08/26 09:52 ID:9V+cNXOk0.net 20 :VIP

使用後の才7ホは即座に処理すべき
後回しにしてうっかり忘れるとヒドイコトになる


19/08/26 09:52 ID:LIZ3E9zIa.net 22 :VIP

社内不倫はやめた方がいい


19/08/26 09:54 ID:ufvWdqK+p.net 23 :VIP

油断して自分の性癖をベラベラ喋ると次の日から誰も喋ってくれなくなる


19/08/26 09:55 ID:QMwyteeIM.net 24 :VIP

>>23
ゆだんしてるなー


19/08/26 09:55 ID:i3RWwq4Ra.net 38 :VIP

>>23
わろた


19/08/26 10:09 ID:SZjkNuFx0.net 25 :VIP

学校生活で得たことって大人になっても役に立つことたくさんあるし大切なことだと知る。


19/08/26 09:57 ID:kHHFbddKK.net 26 :VIP

全てはかない


19/08/26 09:58 ID:/7QapJ9b0.net 30 :VIP

かわいいは正義


19/08/26 10:01 ID:i3RWwq4Ra.net 32 :VIP

男は金
どんだけブサイクでも結局美人を捕まえて嫁にできる
女は顔
顔が良いだけで人生かなりブスより得をする さらに金持ち捕まえて一生働かずに専業主婦で毎日3000円のランチ食べたりエステ行ったり余裕


19/08/26 10:02 ID:46ZInjL60.net 36 :VIP

>>32
世の中ね、顔かお金かなのよ

→よのなかね かおか おかねか なのよ←


19/08/26 10:08 ID:fmzfvIkha.net 48 :VIP

>>32
かわいい女が知性を伴うと難しくなる
釣り合う相手がいなくなるから
滝クリは晩年にいいの見つかって本当によかった


19/08/26 10:41 ID:8vXZwne30.net 34 :VIP

今やれることは今やるべき
これはマジ


19/08/26 10:05 ID:smMuw0x9d.net 39 :VIP

浅く広くがちょうどいい


19/08/26 10:10 ID:TbFoB725a.net 42 :VIP

人に期待しない
諦めが肝心

これでだいぶ楽になる


19/08/26 10:14 ID:tBuiN+3x0.net 45 :VIP

陰キャは中学受験しない方がいい


19/08/26 10:26 ID:nu/TBcZaa.net 47 :VIP

知識は所詮知識。言葉は所詮言葉

なにごとも経験が一番大事


19/08/26 10:28 ID:i3RWwq4R0.net 51 :VIP

人生運次第!


19/08/26 11:23 ID:iDIaY3+a0.net 52 :VIP

学歴が全て


19/08/26 11:24 ID:PW0UjK3C0.net 21 :VIP

自分の理想通りかどうかは別として人生割となんとかなる

うまくいきそうでいかない理由

19/08/26 09:53 ID:JveYGaRiM.net

編集元:「http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1566780343/



 コメント一覧 (77)

    • 1. 自他とも認めるパーティマン
    • 2019年08月28日 00:13
    • 25歳を過ぎたら何をしても逆転不可能
    • 0
      • 33. 自他とも認めるパーティマン
      • 2019年08月28日 01:16
      • >>1
        どうして諦めるんだい?
      • 0
      • 52. 自他とも認めるパーティマン
      • 2019年08月28日 09:28
      • >>1
        カーネルサンダーが飲食店始めたのは40歳の時、
        ケンタッキーの商号使い出してフランチャイズし始めたのは52歳の時だぞ。
      • 0
    • 2. 自他とも認めるパーティマン
    • 2019年08月28日 00:23
    • 慌てる事は誰にでもある。
      その時に周りに助けて貰えるように日々の仕事を行う。
    • 0
    • 3. 自他とも認めるパーティマン
    • 2019年08月28日 00:30
    • 野球部はだいたいクズ
    • 0
      • 67. 自他とも認めるパーティマン
      • 2019年08月29日 23:23
      • >>3
        サッカーもなかなか
      • 0
    • 4. 自他とも認めるパーティマン
    • 2019年08月28日 00:37
    • 便利になると思ったものは比較的早めに買ったほうが良い
      まだ使えるから、は意外と損を生む
    • 0
    • 5. 自他とも認めるパーティマン
    • 2019年08月28日 00:57
    • 人生においては、自分に自信を付けることが何よりも必要。
      そして、自分に自信を付けるためには、まずもって自己肯定ができることが必要。
      言い換えれば、「ありのままの自分」を受け入れ、認め、好きになることが必要だということ。

      では、「ありのままの自分」を受け入れ、認め、好きになるためには何が必要か。
      それは、何かしらの成功体験をすること。
      達成感を伴った成功体験を重ねることで、その成功体験によって裏付けられる形で自己肯定感が無意識のうちに自分の中に段々と積み重なっていく。

      そして、成功体験というのは何かしらの目標を達成したときに得られることが多い。
      なお、目標というのは、些細なことでも何でもいいが、他人からの干渉なく立てられたものであることが望ましい。
      なぜならば、そのほうが目標を達成したときに得られる成功体験が遥かに大きいからだ。

      つまり、「誰かから言われた」とかではなく、自分自身が自力で些細なことであれ目標を見付け、自ら目標を立てることが重要。
      これが、自己肯定できるための、ひいては自分に自信を付けるための第一歩。
    • 0
    • 6. 自他とも認めるパーティマン
    • 2019年08月28日 00:57
    • 自分磨きに関して努力を怠ることなく、前向きに、主体的・積極的に行動し続けることだ。
      自信や、上手くいくという明確な根拠は、必ずしも必要ない。
      ただ、失敗することを怖れない、対人関係・人間関係で傷つくことを怖れない勇気を持とう
      そして、その勇気の本質は、たとえ無根拠でも「自分ならきっとできる」「自分なら大丈夫だ」という信念を持つこと。
      まずは、確固たる揺るぎない信念を持ち、それを貫くことから始めよう。

      以上を踏まえて、まあ、とにかく行動することだ。
      考えに考え抜いてから行動に移そう、というのはダメ。
      行動しながら考えればよい。
    • 0
    • 7. 自他とも認めるパーティマン
    • 2019年08月28日 00:57
    • 現代においては、心に余裕のない人が増えた。
      心に余裕のない人は、つまるところ、自分に自信のない人。

      そもそも人間は、何とかして「自尊心」を保とうとする生き物だ。
      そして、自分に自信のある人は、自己肯定ができて、自己肯定によって「自尊心」を保つことができ、ひいては心の余裕を維持することができる。

      しかしながら、自分に自信のない人は、自己肯定ができない。
      では、どうやって「自尊心」を保つか。
      その答えは2つある。

      答えの1つは、他者を見下すこと。

      自分に自信のない人の一部は、自己肯定ができない代わりに、他者を見下すことによって「自尊心」を保とうとする。

      その結果、自分に自信のない人は、他者の粗探しや揚げ足取り、他者を批判することに必死になって、「自分よりも下の存在」を探すことに常に奔走することになり、やがて心から余裕がなくなる。

      そして、答えのもう1つは、他者からの承認を得ること。

      自分に自信のない人の一部は、自己肯定ができない代わりに、他者からの承認を得ることによって「自尊心」を保とうとする。

      その結果、自分に自信のない人は、常に承認欲求に駆られ、他者の目・他者からの評価を気にし、行動原理が「他者に認められることをする」となってしまい、頻りに人の顔をうかがいながら生きることになり、やがて心から余裕がなくなる。

      結局のところ、自分に自信のある人は、他者の存在に依存せず、自力で「自尊心」を保つことができ、ひいては心の余裕を維持することができる。
      しかしながら、自分に自信のない人は、他者の存在に依存し、自力で「自尊心」を保つことができず、心からも余裕が失われていく。
    • 0
      • 64. 自他とも認めるパーティマン
      • 2019年08月29日 00:57
      • >>7

        大意は同意なんだが、自信ある人も、本質的には他者との比較の上で自信を得ていることが多いじゃないだろうか。いちいち確認する必要が無いレベルで秀でているだけなのでは。今までに特に秀でたものがないのに自信がある中年男性とか見たことがあるかい? 他者の存在に依存していないように見えて、相手にしないほど凌駕している確信が無意識にでもあるんだ大抵。完全に独立した自信なんてものを持っている人がいるのかもしれないが相当レアな存在だろう。つまり殆どの人間は自尊心を保つのに他者の存在から独立などしていないと思うのだよ。
      • 0
    • 8. 自他とも認めるパーティマン
    • 2019年08月28日 00:58
    • 教育においては、子どもが主体的にやりたいと思ったこと、自分から興味・関心を持ったことをやらせたうえで、勉強もさせるっていうことが大事。
      もちろん、子ども時代において勉強は不可欠。
      けれど、それは勉強さえしていればそれでいいということを意味しない。

      確かに、子ども時代において勉強は不可欠だが、子ども時代において不可欠なものの中で勉強の優先順位は、一番ではない。
      一番は、心から好きだと言えるものを見付け、それに全力で打ち込むこと。

      人生を長い目で見れば、勉強よりもこのことのほうがずっとずっと重要。

      結論としては、子どもにはそこそこ放任で自由にさせて子どもの主体性にゆだねて、ただし勉強は抜かりなくってくらいが丁度いい。
    • 0
    • 9. 自他とも認めるパーティマン
    • 2019年08月28日 00:58
    • 人は、父親が教育に関して無関心、母親が教育に関して過保護・過干渉という家庭環境のもとで育つと、自己肯定感の低い、自尊心の希薄な人間になる。
      そして行く着く先は、自分に自信がなく自己、自分の価値観が希薄で芯のない人間。

      自分に自信・価値を見出せないからこそ、
      ●自己主張が苦手で自分の意見がない
      ●対人関係・人間関係で傷つくことを過剰に怖れ、他者をなかなか信用・信頼できず自己開示ができない
      ●物事に対して消極的で常に受け身であり行動力がない
      ●ネガティブで卑屈で物事を悲観的・否定的に捉えがち
      ●主体性がなく自分の意志で決断・判断することが苦手
      ●自分と他者を比較して劣等感ばかりを募らせる
      等々。

      そして自分の価値観が希薄なぶん価値観を他者に求め、常に他者の目・他者からの評価を気にし、他者の顔をうかがいながら生きることになる。

      言い換えれば、承認欲求が強く、「他者に認められることをする」を行動原理として生きることになるということ。

      つまり、いつまでたっても自律(自分で自分を律すること)ができず他律(他人によって律せられること)でしか生きられない。
    • 0
    • 10. 自他とも認めるパーティマン
    • 2019年08月28日 00:58
    • 自分に自信がなく臆病で卑屈であることに基づく「優しさ」と、自信に満ちあふれ堂々として余裕があることに基づく「優しさ」は明確に異なる。

      前者の「優しさ」は、「対人関係・人間関係で傷つきたくない」「人に嫌われたくない」といった心理から生じるもので、結局は他者のためではなく自分のために成されるものにすぎない。

      一方で後者の「優しさ」は、「他者の役に立ちたい」「他者に貢献にしたい」といった心理から生じるもので、自分のためではなく他者のために成されるものである。

      女性はこの二つを明確に見分け、後者の「優しさ」を持つ男性には魅かれるが、前者の「優しさ」を持つ男性には魅かれない。
    • 0
    • 11. 自他とも認めるパーティマン
    • 2019年08月28日 00:59
    • 回避性パーソナリティ障害の人は、簡単に言って「自己肯定ができず自我・自己の確立が未熟で自分に自信が持てない人」。
      だから、「対人関係・人間関係で傷つくこと」に過剰な恐怖を覚える。

      「対人関係・人間関係で傷つくこと」を過剰に怖れるからこそ、「人に嫌われたくない」「誰からも好かれたい」といった心理が働き、承認欲求が強くなる。
      承認欲求が強いぶん、自意識がぐっと前面に出てきて自意識が過剰になる。
      他者のことを「自分のために何かしてくれる存在」としか捉えられなくなる。
      自分のことを認めてくれない人に対して恐怖や敵意を抱く。
      他者からの承認を求め、他者を必要とする。

      しかし一方で、「対人関係・人間関係で傷つくこと」を過剰に怖れるあまり、「ありのままの自分を見せてもし失望されたらどうしよう」「仲良くなってからもし裏切られたらどうしよう」といった心理が働き、他者を信用・信頼すること、他者と深い関係になることを怖れ、避ける。
      だからこそ、他者に対して「ありのまま自分」「本当の自分」を見せることに恐怖を覚え、なかなか自己開示ができない。
      友人にすら疑心暗鬼になり、心の内を明かすことがなかなかできない。

      つまり、回避性パーソナリティ障害の人は、承認欲求が強いため他者に依存し他者を必要とする一方で、他者と近しくなることを怖れ、避ける。

      だから、対人関係・人間関係においても、ある程度の関係しか結ぶことができない。
      関係がある程度に達したら、上述の恐怖心が深層心理で湧いて、自分のほうから一歩引いてしまう。
      相手側も、そういう態度・姿勢を感じ取り、次第に離れていく。
    • 0
    • 12. 自他とも認めるパーティマン
    • 2019年08月28日 00:59
    • 自己愛性パーソナリティ障害は、簡単に言って「高いプライド」と「低い自信」が同居している状態。
      言い換えれば、心の中に「評価・価値の高い外向きの自分」と「取り柄のない本当の自分」の二者が同居している状態。

      「評価・価値の高い外向きの自分」とは、周囲からの期待に応え、評価・価値が高く有能である理想的な「強い」自分。
      「取り柄のない本当の自分」とは、自己肯定感が低く自分に自信を持てず、自分と他者を比較して他者に対して常に嫉妬・劣等感を抱いている「弱い」自分。

      自己愛性パーソナリティ障害の人は、「取り柄のない本当の自分」を守るために、「評価・価値の高い外向きの自分」を肥大化させ常に外に対して見栄を張り、自分が価値の高い人間であるかのように見せかける。
      「評価・価値の高い外向きの自分」を周囲の人に認めてもらうことよって、「取り柄のない本当の自分」を自己防衛し、かばおうとする。

      そのため、自己顕示欲、承認欲求が強くなり、他者からの批判に対してめっぽう弱くなる。
      承認欲求が強いぶん、自意識がぐっと前面に出てきて自意識が過剰になる。
      他者のことを「自分のために何かしてくれる存在」としか捉えられなくなる。
      自分のことを認めてくれない人に対して恐怖や敵意を抱く。
      他者からの承認を求め、他者を必要とする。

      しかし一方で、他者に「取り柄のない本当の自分」を知られたくないがために、他者を信用・信頼することができない。
      他者に対して「ありのまま自分」「本当の自分」を見せることに恐怖を覚え、なかなか自己開示ができない。
      そのため友人にすら疑心暗鬼になり、心の内を明かすことがなかなかできない。
    • 0
    • 13. 自他とも認めるパーティマン
    • 2019年08月28日 00:59
    • 人間、ある程度のぶつかりを経てじゃないと、深い関係性にはなれない。
      馴れ合いだけじゃダメだ。

      自分の綺麗なところも汚いところも自己開示しないと、深い間柄になんてなれない。
      綺麗な部分しか見せない人間を心から信用なんて誰がするか。
    • 0
    • 14. 自他とも認めるパーティマン
    • 2019年08月28日 00:59
    • リア充になるためには、「自分の意見をはっきり言う」ことが求められる。

      もっと適確に言えば、「たとえ相手の主張と対立するような意見、相手を批判せざるを得ないような意見であったとしても、はっきり言う」ことが必要。

      八方美人で日和見主義的な人はキョロ充にはなれても、リア充にはなれない。
      まあ、かと言って自己主張の強い、自分の意見を押し通すような人はダメだが。

      いずれにしても、自分の綺麗なところも汚いところもきちんと自己開示できないと、男女問わず多くの人から好かれるような人――リア充にはなれないことは確か。

      綺麗な部分しか見せない、ていの良い姿しか見せない人間は嫌われることはなくても、広く好かれることもない。
    • 0
    • 15. 自他とも認めるパーティマン
    • 2019年08月28日 01:00
    • 俺の罹患経験の上だと、鬱病っていうのは「自信が完全に喪失された状態」。

      言い換えれば、自分に酷く絶望し激しい嫌悪感を抱き、ひたすらに自己嫌悪と劣等感が募り、相対的に自分以外の人間の「価値」が上がって周囲の人間すべて、街ですれ違う人間すべてが輝かしくまぶしく、偉くて優れた人間であるように感じる、そういったレベルでの自信の喪失。

      だから自分の価値、自己、人格を完全に見失って、何もやる気にならない、手につかない。

      もし鬱病を完全に治したいのなら、ゼロから自己肯定をして、根本から自信を取り戻すことが必要。

      でも分かると思うけど、そんなこと並大抵のことではない。

      いったん心の底から大嫌いになった自分を受け入れ、認め、好きになって、そこに自信を見出すことはとても難しい。

      鬱病は、改善はできるとしても、完治は不可能だと思うよ。
    • 0
    • 16. 自他とも認めるパーティマン
    • 2019年08月28日 01:00
    • 植松聖被告の主義・主張は誤りだ。

      「社会にとって役に立たない存在・社会的弱者は切り捨ててもいい」なんてことは、ありえない。

      そんなの、ただの動物と同じではないか。
      動物の社会においては、弱い個体・欠陥個体は淘汰・排除されるのが摂理である。

      しかしながら人間は、動物に含まれるのは確かだが、ただの動物とは異なり、知性を有している。
      その知性を以てして、様々な社会構造の中で、社会的弱者を皆で共に助け支える、それが人間社会の正しいあり方だろう。

      以上のことを踏まえると、植松被告の主義・主張に賛同・共感する人たちは、どうも私にとっては、人間としての知性を放棄した単なる動物としか思えない。

      まあ、植松被告の主義・主張に賛同・共感する、人間としての知性を放棄した単なる動物と同等の「人間もどき」たちは、これを「綺麗事だ」と一蹴するのだろうが。
    • 0
    • 17. 自他とも認めるパーティマン
    • 2019年08月28日 01:00
    • 人格否定をする人というは、相手の人間性を攻撃することによってしか自分の優位を保てない可哀想な人。

      なぜならば、自身の優越性を十分に担保してくれる手段がそれしかないから。

      相手の人間性を叩き潰すことによって相対的に自分の人間性のほうが「価値が高い」かのように見せ、嬉々として優越感に浸る。

      そんなの偽りの優越感でしかないのにね。
      実のところは劣等感の裏返し。
    • 0
    • 18. 自他とも認めるパーティマン
    • 2019年08月28日 01:00
    • 自分と他者を比較して「どっちのほうが〜だ」といった優劣判断をしてしまうのは、自分と他者との間に競争原理を持ち込んでいる証拠だ。
      競争原理を持ち込んでいるとは、つまり自分と他者との間に「勝ち」と「負け」とのふるい分けを導入しているということ。

      競争原理を持ち込んでいるからこそ、自分と他者を比較する。
      自分と他者を比較して、無意識のうちに「勝ち」と「負け」とに分類する。
      そうして、「どっちのほうが〜だ」といった優劣判断へと結び付ける。

      自分と他者との間に競争原理を持ち込んでいる人は、自分が「勝ち」になるのか「負け」になるのか、自分と他者との間で常に一喜一憂を繰り返し、絶えず気を揉み焦燥感に駆られ続ける。
      もしも自分が「負け」、他者が「勝ち」となった場合には、その事実が他者への敵意、嫌悪感、劣等感、嫉妬心などを呼び起こす。
      自分と他者との間に競争原理を持ち込んでいる限り、死ぬまで対人関係・人間関係において気が休まることはないし、幸福にはなれない。

      自分と他者との間に競争原理を持ち込むべきではない。
      競争原理を持ち込むべきは自分と他者との間ではなく、「今の自分」と「過去の自分」との間、ないし「今の自分」と「理想の自分」との間である。
    • 0
    • 19. 自他とも認めるパーティマン
    • 2019年08月28日 01:01
    • 一人一人の人間、個人個人の人格には違い・差はあったとしても、優劣・上下の区別は存在しない。

      人間の違い・差を優劣・上下の区別に結び付けてしまう人は、人間関係を捉える目が現代社会における競争原理によって完全に毒されてしまっている。

      競争原理とは、つまり「勝ち」と「負け」の区別のこと。
      競争原理に毒されてしまっているからこそ、自分と他者、他者と他者を比較する。
      比較して、無意識のうちに「勝ち」と「負け」とに分類する。
      そうして、「どっちのほうが〜だ」といった優劣の判断へと結び付ける。

      競争原理に毒されてしまっている人は、自分が「勝ち」と分類されるか「負け」と分類されるか、自分と他者との間で常に一喜一憂を繰り返す。
      そして、自分が今どういった優劣の判断にさらされているのか、そのとき自分は「優」なのか「劣」なのか、常に気を揉み焦燥感に駆られ続ける。

      人間関係を捉える眼が競争原理に毒されている限り、死ぬまで人間関係において気が休まることはない。
    • 0
    • 20. 自他とも認めるパーティマン
    • 2019年08月28日 01:01
    • 人生に勝ち負けなど存在しない。
      確かに、人生においては、進むのが早い人、進むのが遅い人、途中で立ち止まってしまう人など、様々いるが、そこに勝敗、優劣の概念を持ち込むのは間違っている。
      自分自身が本当に心から納得のいく、決して後悔のしない人生を歩んでいると本心から思えるのであれば、それが答えだ。
    • 0
    • 21. 自他とも認めるパーティマン
    • 2019年08月28日 01:01
    • 底辺ほど、自分と他者を比較して格付けをしたがる。
      格付けをして、自分と他者との間で優劣・勝敗・上下の区別を付けたがる。
      そして、「自分よりも下の存在」を見付けること、探し出すことに必死になって奔走する。
      終いには、何とかして見付けたそれを嬉々として煽ったり叩いたり見下したりすることによって、つかの間の安心を得る。

      底辺にとって、自尊心を保つ方法はこれしかないのよね。
      結局は、自分に自信がないのさ。
      自信がないぶん、プライドだけは高いけどね。
      実のところは、単なる劣等感の裏返し。
    • 0
    • 22. 自他とも認めるパーティマン
    • 2019年08月28日 01:01
    • 向上心を軸に信念を持って前向きに行動し人を惹き付けた者が上手くいく。

      必ずしも自信は必要ない。
      上手くいくという明確な根拠、確かな勝算だって必ずしも必要ない。

      自分で目標を立てたらそれを曲げずに貫いて、芯を持って揺るがず諦めず、「きっと上手くいく」と心から固く信じて前向きに行動し続けること。
      そういう姿を見て人は自然と集まってくる。
      自分にとっての仲間・協力者も自ずと見えてくる。
      そうなれば、もう怖いものなし。
    • 0
    • 23. 自他とも認めるパーティマン
    • 2019年08月28日 01:02
    • 人にとっての「真の生きる目的」「人生の本質的な目的」とは、「自分の存在価値・存在理由を実感すること」。
      人にとっての「生きる意味」「人生の意味」とはまさにこれにある。

      言い換えれば、人は「これをしていると、自分が価値ある存在だと実感できる」「これをしていると、自分が存在していて意味があると実感できる」といったものを見出すために生きている。
      そして、それを見出したとき、人は幸福になることができる。

      なお、それを見出すためには、何らかの集団・共同体・社会の中で生活し、そこに自分の居場所を見付けたうえで、承認欲求によらない他者への貢献をすることが必要。

      そして、何らかの集団・共同体・社会とは、「家庭」や「職場」といったものが主として挙げられるが、とは言え「家庭」でなければならない、「職場」でなければならない、といった訳ではない。

      集団・共同体・社会というのは、「自分」と「他者」の少なくとも2人がいれば成立する。
      自分が属する集団・共同体・社会を何にするかは人それぞれだ。
    • 0
    • 24. 自他とも認めるパーティマン
    • 2019年08月28日 01:02
    • コメントで長文を書き出したら頭がおかしい証拠
    • 0
    • 25. 自他とも認めるパーティマン
    • 2019年08月28日 01:02
    • 取り立ててアドバンテージ(高収入、高ルックス、高身長、高学歴など)がない至って普通の平凡な男性、またはそれ以下の水準の男性について言えること↓

      ●「結婚できる」ためには少なくとも「結婚相手ができる」ことが必要
      ●「結婚相手ができる」ためには少なくとも「恋人ができる」ことが必要
      ●「恋人ができる」ためには少なくとも「異性から見て魅力がある」ことが必要
      ●「異性から見て魅力がある」ためには少なくとも「コミュニケーション能力向上、身だしなみ改善などの自分磨きをする」ことが必要
      ●「コミュニケーション能力向上、身だしなみ改善などの自分磨きをする」ためには少なくとも「頑張り努力する」ことが必要
      ●「頑張り努力する」ためには少なくとも「目標を立てそれに向かって行動し続ける」ことが必要
      ●「目標を立てそれに向かって行動し続ける」ためには少なくとも「向上心・前向きさ・行動力・継続力を持っている」ことが必要
      ●「向上心・前向きさ・行動力・継続力を持っている」ためには少なくとも「勇気・自信・信念を持っている」ことが必要

      よって、結婚できるための根源的・本質的な必要条件は勇気・自信・信念。
      言い換えれば、「失敗を恐れず自分の価値を信じる心」。

      この心を全く持たずして結婚することはできない。
      ただし、この心を持っているかどうかは先天的に決まるものではない。
      心の持ちよう次第である。

      なお、勇気・自信・信念――「失敗を恐れず自分の価値を信じる心」を持つために欠かすことができないもの、それは自己肯定。
      言い換えれば、自分で自分のことを受け入れ、認め、好きになること。

      自分のことを好きにならずして他者を好きになることはできないし、勇気・自信・信念も湧いてこない。
    • 0
    • 26. 自他とも認めるパーティマン
    • 2019年08月28日 01:03
    • 「当たり前と言われていることを疑う」「当然されていることを批判的に捉える」ということは、“学問”のあるべき姿である。

      学問というものは、「問いに学ぶ」と書くように、常に問題意識を持って疑いの余地がないようなところにも問いを立て、その問いに取り組んでいくことを通して学んでいくというものである。

      だから、問題意識に乏しい人や批判的思考に乏しい人、言い換えれば、物事に疑念を抱かず、言われたことや常識とされていることを鵜吞みにしてしまうような人は、学問には向いていない。

      そういう人は、大学まではいいけど、大学院に入るとつまずくタイプ。
      まあこういうタイプの人のほうが大半だろうとは思う。
      みんながみんな大学院に行く訳ではないし。
    • 0
    • 27. 自他とも認めるパーティマン
    • 2019年08月28日 01:03
    • 大学院は“学問”をするところ。
      “学問”というのは、「問いに学ぶ」と書くように、適切な問いを立てその問いに取り組んでいくことを通して学んでいくこと。
      そして、適切な問いを立てるために必要なことが以下の3つ。

      「目的意識を持つ」
      ……毎日毎日に確固として目的を掲げ、その目的を常に念頭に置きつつ、その目的を果たすべく具体的な行動をしながら日々を過ごすこと。

      「問題意識を持つ」
      ……どんな物事にも必ず何らかの問題があるということ、そして、その問題は解決しなければならず何らかの策を考えなければならないということを常に心がけること。

      「批判的思考力を持つ」
      ……誰かから言われたこと、たとえ当然とされていること、常識とされていることであっても無批判なまま鵜呑みにせず、何事においても「それは本当なのか?」という疑念を持って考えること。
    • 0
    • 28. 自他とも認めるパーティマン
    • 2019年08月28日 01:03
    • 少なくとも、信念を持って夢に取り組むことは素晴らしいことである。

      しかし、信念は曲げずに貫け。
      自分が心から「これだ!」と思ったものなら、誰から何と言われようと貫き通せ。
      責任は全て自分で負う確固たる覚悟で、芯を持って諦めず、揺るがずブレるな。

      もし、こんなことを言われたくらいで「やっぱりちょっと……」とか「のちのち後悔するかも……」とか思うようなら、やめておけ。
      あくまで自分が心から納得したうえで、突き進め。
    • 0
    • 29. 自他とも認めるパーティマン
    • 2019年08月28日 01:04
    • 普通の人間関係、少なくとも10代〜20代で平均的・標準的な人間関係に身を置いている人であれば、「LINEがないと不便だ」「LINEがないと困る」と感じるのが至って自然。

      そうでない人は、/箸鮹屬い討い訖祐峇愀犬普通でない、△修發修眇祐峇愀犬紡阿靴討い覆ぁ↓4鏡・精神が正常でない、のいずれかだろう。

      ただし、仕事上の人間関係・業務上の連絡関係については、この限りではない。

      なお、上記の「4鏡・精神が正常でない」の実態としては、パーソナリティ障害(=人格障害)が主として考えられる。

      特に、パーソナリティ障害の中でも、.好ゾイド・パーソナリティ障害、回避性パーソナリティ障害、のいずれかである可能性が高い。

      以上のような指摘を行うと、「レッテル貼りが〜」「一方的な決め付けが〜」「在日が〜」「韓国が〜」「南朝鮮が〜」といった的を射ない知恵遅れな反論が展開される場合もあるが、それもパーソナリティ障害における攻撃的な妄想癖に起因するものと考えられる。
    • 0
    • 30. 自他とも認めるパーティマン
    • 2019年08月28日 01:05
    • 現代においては、働くことは生きていくための手段であって、目的ではない。
      つまり、働くために生きるのではなく、生きるために、より厳密に言えば、生きるための金銭を得るために、働くのである。

      確かに、一昔前においては、労働は生活の必要十分条件であったかもしれない。
      しかし、現代においては、労働は生活の十分条件ではあるかもしれないが、必要条件ではない。

      言い換えれば、一昔前においては、疑いの余地なく、労働は生活の担保であり、かつ前提であった。
      しかし、現代においては、労働は生活の担保ではあっても、前提ではない。

      平たく言えば、一昔前では、生きていくことのできない人は働くことができなかったのは勿論のこと、働くことのできない人は生きていくことができなかった。
      しかし、現代では、生きていくことのできない人は働くことができないのは変わりないが、働くことのできない人は生きていくことができない、という訳では必ずしもない。
    • 0
    • 31. 自他とも認めるパーティマン
    • 2019年08月28日 01:06
    • なお、時代の流れにおけるそうした移り変わりの背景には、主として労働観・仕事観および生活観・人生観の変化・多様化があると考えられる。

      そして、働くことと生きること、すなわち労働と生活を同一視している人たち、あるいは働くことに生きることの意味を見出している人たちは、労働は生活の必要十分条件であるという一昔前の価値観を強く堅持し、労働観・仕事観および生活観・人生観の変化・多様化に断固として揺らがず動じない人たちなのだろう。

      ただし、付言すれば、現代において労働は生活の十分条件であり、言い換えれば担保であるということも、昨今は音を立てて崩れつつある。
      なぜならば、必ずしも労働が生活を保障してくれる訳ではない世の中・社会が、すぐそこまで到来しつつあるからだ。
      そういった世の中・社会が完全に到来すれば、労働は生活の十分条件ですらなくなり、すなわち、労働は生活の何の担保にもならなくなってしまうだろう。
    • 0
    • 32. 自他とも認めるパーティマン
    • 2019年08月28日 01:15
    • 金がないと浅ましくなる
    • 0
    • 34. 自他とも認めるパーティマン
    • 2019年08月28日 01:17
    • 長文は読まない
    • 0
    • 35. 自他とも認めるパーティマン
    • 2019年08月28日 01:21
    • 創造は難く、破壊は易し
      行動は早い方がよい(当然リスクも回避しておく)
      人生はずっと勉強
    • 0
    • 36. 自他とも認めるパーティマン
    • 2019年08月28日 01:21
    • 相談がある=こっちを搾取対象と思ってる
      いい話がある=こっちを搾取対象と決めつけてる
      お前ならできる=こっちを搾取対象と設定してる
      次は良くなる=こっちは搾取対象で次は無い
    • 0
    • 37. 自他とも認めるパーティマン
    • 2019年08月28日 01:27
    • 親は子供を騙している
      落ち込んでも寄ってくるのはトドメを刺すやつだけ
      他人の気持ちを理解したら付け込まれる
      世の中には批判、非難、否定しかしない
      この世で自分に優しいのは自分だけ
      自殺するくらいなら相手を殺した方がいい
    • 0
      • 39. 自他とも認めるパーティマン
      • 2019年08月28日 01:34
      • >>37
        どした?
      • 0
    • 38. 自他とも認めるパーティマン
    • 2019年08月28日 01:30
    • 世の中運だ。あと、未来予測は誰にもできない。
    • 0
    • 40. 自他とも認めるパーティマン
    • 2019年08月28日 01:42
    • みんなに優しくする人はヤバイ過去があったりする

      誰かが言った方が良いと思われる事を率先して言わない方が良かったりする
    • 0
    • 41. 自他とも認めるパーティマン
    • 2019年08月28日 02:04
    • このコメント欄は何の役にも立たないという事
    • 0
    • 42. 自他とも認めるパーティマン
    • 2019年08月28日 02:30
    • 親ガチャでだいたい決まる
    • 0
      • 68. 自他とも認めるパーティマン
      • 2019年08月29日 23:28
      • >>42
        悲しい現実
      • 0
    • 43. 自他とも認めるパーティマン
    • 2019年08月28日 04:28
    • 産まれてこないのが1番。
    • 0
    • 44. 自他とも認めるパーティマン
    • 2019年08月28日 04:39
    • 周りに流されるまま生きる重要性
      いい友人に恵まれたから言えることかも知れないけど、ちゃんとした友達と同じペースで人生経験積んでいけば人生うまくいく。
      ヘタに「俺は違う!」とか思ってるとそのズレは10年後とんでもなく大きくなるよ。
    • 0
    • 45. 自他とも認めるパーティマン
    • 2019年08月28日 04:48
    • 隣の芝生は青いということ。
    • 0
    • 46. 自他とも認めるパーティマン
    • 2019年08月28日 05:32
    • 家庭環境が悪い奴や悲劇の人物を気取る奴とは関わらない
      被害妄想が激しく何かと譲歩させようと面倒、トラブルばかり起こし迷惑を掛けられる
    • 0
    • 47. 自他とも認めるパーティマン
    • 2019年08月28日 05:38
    • 女はクズであること。女の基本は「嫌がらせで利益を得る」。ヤクザそのもの。
      例外の存在は宇宙人やツチノコの存在レベル。

      女は性差別主義で、男に苦痛/負担を押しつけることを「当たり前」と考えている。
      「当たり前」という意識なので感謝も罪悪感もなく、未来永劫改めることはない。
      男には人権も人格も認めず、完全に奴隷以下の存在をしてみている。
      最後は必ず「男のクセに」「女だから(許される)」と言う。

      女は嘘をつくことも約束を破ることも「当たり前」と考えている。
      秘密(企業秘密なども含む)は絶対に守らず、周りにしゃべりまくる。

      女は自分だけは規則を破っていいと考えている。違法行為すら平然と行う。
      規則を守ろうとするのではなく、反則の隠蔽(証拠隠滅/口裏合わせ)に注力する。
      発覚した場合は、全て人のせい男のせいにする。

      一見仲のよさそうな恋人・夫婦であっても、女は常に乗り換えや二股を考えている。
      調査でほとんどの女が「今の男よりいい男が現れたら乗り換える」と回答。
      (なお、ほとんどの男は乗り換えないと回答。)

      女の得意技 : わめき 罵り 嫌がらせ なじり いたぶり でっち上げ
    • 0
      • 50. 自他とも認めるパーティマン
      • 2019年08月28日 09:12
      • >>47
        まぁ今の日本政府が女尊男卑を推進してるからな
        奴隷階級のオス共は理不尽を押し付けられる状況下にある
      • 0
      • 56. 自他とも認めるパーティマン
      • 2019年08月28日 12:29
      • >>47
        大体合ってると思うけど、

        > 一見仲のよさそうな恋人・夫婦であっても、女は常に乗り換えや二股を考えている。
        > 調査でほとんどの女が「今の男よりいい男が現れたら乗り換える」と回答。
        > (なお、ほとんどの男は乗り換えないと回答。)

        これに限ると、「男は常に他の女とヤることを考えている」とかと同じっぽい
        調査でほとんどの男が「タダでヤれる都合のいい女が現れたらヤる」と回答。
        (なお、ほとんどの女は考えないと回答。)
        とかなりそう
      • 0
    • 48. 自他とも認めるパーティマン
    • 2019年08月28日 05:57
    • とりあえずやっとけ
    • 0
    • 49. 自他とも認めるパーティマン
    • 2019年08月28日 08:36
    • 長文とばしてきた
      女とかかわらないが正義だよ
    • 0
      • 51. 自他とも認めるパーティマン
      • 2019年08月28日 09:13
      • >>49
        そもそも今の圧倒的にオスに人口比の偏った世の中、大多数の人間が女とエンカウントすることもないしね
      • 0
    • 53. 自他とも認めるパーティマン
    • 2019年08月28日 09:40
    • ・誰も信用するな、大抵裏切られる
      ・やらない後悔よりやる後悔は嘘、取り返しがつかなくなっても自分が責任を取らなきゃいけないし、その代償は大きい
      ・失敗は成功のもとは嘘、失敗はできるだけしない方が良い
    • 0
      • 54. 自他とも認めるパーティマン
      • 2019年08月28日 10:25
      • >>53
        ・知るか!
        ・やらなければ何も始まらない何も変わらない、どの分岐どの道を選んでも自分で責任を伴うのは変わらんわあほ
        ・成功までの過程で失敗は付き物って意味だろあほ
      • 0
    • 55. 自他とも認めるパーティマン
    • 2019年08月28日 10:57
    • ・心配事の8割は「自分の妄想」か「面倒くさい思い」だけ
      ・「三日坊主」はやりたいことをちゃんとやって三日で見極めてるからエライ
      ・「待てば海路の日和あり」は港まで行った人が言える言葉

      ・長文は読まれない
    • 0
    • 57. 自他とも認めるパーティマン
    • 2019年08月28日 15:06
    • 口は災いの元。
      大体のトラブルは余計な事を言った事が発端になってる。
    • 0
    • 58. 自他とも認めるパーティマン
    • 2019年08月28日 16:30
    • 人は自分語りをしたくなるもんだ
    • 0
    • 59. 自他とも認めるパーティマン
    • 2019年08月28日 16:30
    • 運や環境じゃないと言われているが
      結局、運と環境が人生の99%以上を占めている
    • 0
    • 60. 自他とも認めるパーティマン
    • 2019年08月28日 17:04
    • 水は低きに流れ
      人は易きに流れる

      成る程と思った今のオレは低所得者w
    • 0
    • 61. 自他とも認めるパーティマン
    • 2019年08月28日 18:47
    • 長文フィルターがあればきっとスッキリ見やすくなる
      誰か作ってちょ
    • 0
    • 62. 自他とも認めるパーティマン
    • 2019年08月28日 21:04
    • ご飯が美味しければだいたい幸せ
    • 0
    • 63. 自他とも認めるパーティマン
    • 2019年08月28日 23:51
    • 健康が1番。
      逆を言えば不健康だと何もできない。
      1人じゃなーーんにもできない。
      出来ると思い込んでるだけ。
    • 0
    • 65. 自他とも認めるパーティマン
    • 2019年08月29日 01:31
    • ・悪い勘は当たる、当たる前提で動いたほうが損失が少ない
      ・人間は生まれた時からずっと1人ぼっちだと考えてる人は自分以外にもいる
      ・犬と猫はかわいい
    • 0
    • 66. 自他とも認めるパーティマン
    • 2019年08月29日 21:14
    • 人に厳しく自分に甘い奴が滅茶苦茶多い、本人の自覚なし。
    • 0
    • 69. 自他とも認めるパーティマン
    • 2019年08月29日 23:31
    • 安物買いの銭失い
    • 0
    • 70. 自他とも認めるパーティマン
    • 2019年08月30日 05:48
    • 運を掴みとるにはどうすればいいか?
      答えは毎日を本気で生きること。
      自分の好きなことに誰よりも真剣に打ち込むこと。
      そうすれば自然とツキは回ってくるよ。
      経験談
    • 0
    • 71. 自他とも認めるパーティマン
    • 2019年08月30日 07:50
    • 俺がやってるのは「仕事」ではなく「労働」
    • 0
    • 72. 自他とも認めるパーティマン
    • 2019年09月01日 09:14
    • 長文では他者から承認欲求は得られない❗️
    • 0
    • 73. 自他とも認めるパーティマン
    • 2019年09月01日 09:17
    • 短文にまとめるスキルが大事❣️
    • 0
    • 74. 自他とも認めるパーティマン
    • 2019年09月01日 09:18
    • 💰
    • 0
    • 75. 自他とも認めるパーティマン
    • 2019年09月02日 20:51

    • 妹持ちの男性と妹無しの男性。
      この圧倒的格差ッ‼‼

      妹無しのイケメンより妹持ちのブサメンのほうが確実に幸せである。
    • 0
      • 76. 自他とも認めるパーティマン
      • 2019年09月02日 20:54
      • >>75
        姉有りの方が良い男多いよ
      • 0
    • 77. よかろうもん矢富健太(在日)
    • 2019年09月02日 20:56
    • 兄弟は最低最悪の組み合わせである。何故なら男性は元来闘う生き物だからさ。故に兄弟は敵対関係となり喧嘩が耐えない。イチャつけない。女の子と生活してないので免疫が出来ない、常に餓えている。故に性犯罪してしまう。
    • 0
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