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2020年03月19日

26Comments犬猫・動物恋愛・結婚|2020年03月19日 21:08|Edit

1 :砂漠のマスカレード ★
「独身の1人暮らしが猫を飼い始めたら、もうおしまい」

そんなことが、婚活男女の間では、都市伝説のように噂されています。そう言われてしまうと「そうかもな」と思ってしまう人も多いのではないでしょうか。 不思議なのは、「犬を飼ったらおしまい」とはあまり言われず、あくまで猫限定であることです。はたしてこの言説は正しいのでしょうか。

〜(略)〜

犬猫数の増減とソロ社会化との間には奇妙な相関があります。
有配偶および独身(離別・死別含む)人口と世帯類型のうちの「夫婦と子」世帯と単身世帯とで比較してみましょう。 国勢調査の確定データがあるのは2015年までなので、2000年から2015年との増減率で比較してみました。

この15年間に、犬の頭数は、マイナス6%であるのに対し、猫はプラス20%と大きく増えています。 一方、配偶関係では、有配偶がマイナス3%、独身がプラス5%、世帯類型では、夫婦と子世帯はマイナス4%で、単身世帯がプラス43%でした。 「犬・有配偶・夫婦と子世帯」がすべてマイナスであり、逆に「猫・独身・単身」がすべてプラスとなっています。

■家族は圧倒的に犬を飼う率が高い

つまり、やや乱暴に言えば、家族の数が減ったのに合わせて犬の数が減り、独身や1人暮らしの数が増えたのに合わせて猫の数を増えたとみることもできます。 事実、ペットフード協会の調査では2009年まで、世帯別の犬猫飼育率を調査していましたが、それよると、単身世帯は犬も猫も同じ7%ずつであるのに対し、 2人以上の世帯は24%が犬を飼い、猫は13%です。 家族は圧倒的に犬を飼う率が高いのです

とはいえ、もちろん、これはあくまで相関なので、

〜(略)〜

続きはソースで↓
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200319-00337454-toyo-soci
3/19(木) 5:40配信

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2020/03/19(Thu) 06:39:36 ID:iMiBdx/j9.net
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