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2018年02月20日

16Comments人生コミュニケーション|2018年02月20日 12:00|Edit

友達を"捨てられる人"ほど人生が充実する | プレジデントオンライン | PRESIDENT Online

漫画家の弘兼憲史さんは「友達の数で、幸せは決まらない」と断言する。「人生100年時代」では友達の数は増えていく一方だが、ときには「捨てる勇気」も必要だろう。弘兼さんに加え、元東レ経営研究所社長の佐々木常夫さん、精神科医の保坂隆さんに、「定年後」を身軽に楽しく謳歌する秘訣を聞いた――。

不要品を手放せば、第二の人生が輝きだす

「定年後に老後を考え始めるようでは遅いです」

そう語るのは、『弘兼流60歳からの手ぶら人生』の著者であり、『課長島耕作シリーズ』でおなじみの漫画家の弘兼憲史氏だ。今年70歳を迎えた弘兼氏は、自らと同世代のビジネスパーソンの定年後を数多く見てきた。

60歳を超えても、会社で活躍し続ける人はいるだろう。だが、元パナソニック社員の弘兼氏曰く、「会社に残れるのは極めて少数の役員の人たちだけです」とバッサリ。しかし案ずる必要はないと、言葉を続ける。

「定年を前に、出世ルートを外れていると感じるならば、仕事以外の自分の幸せを考え直すよい機会と捉えるべきです。自分の身辺を見直し、不要なモノを捨てることで、身軽に生きられます。整理を始めるなら、早いにこしたことはありません。その分長い時間を“手ぶら”で生きることができるのですから」

〜(略)〜

続きはソースで↓
http://president.jp/articles/-/24305
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