話しが噛み合わなかったり、
全く違う反応されたりと、理解できないことだらけ。
たまに疲れてしまう自分が嫌になります。
最近はもう笑えなくなってしまったヨ・・・
なんも考えないで付き合う
合わそうとは思わず
自分は自分人は人で
付き合えばいい
ライフハックちゃんねる弐式 > 付き合い方
話しが噛み合わなかったり、
全く違う反応されたりと、理解できないことだらけ。
たまに疲れてしまう自分が嫌になります。
最近はもう笑えなくなってしまったヨ・・・
なんも考えないで付き合う
合わそうとは思わず
自分は自分人は人で
付き合えばいい
職場、学校での挨拶、取引、連絡事項などの最低限の関わり意外、
まったく異性に関わらなくなった人のスレ
自主的、恋人からの要求、自然にそうなった人など
異性との遊びはもちろん、友達同士の飲み会にも異性がいたらいかない
昔の異性のアドレス消した、電話に出ないなども
恋人が忙しい+放置されていない(連絡は取れる)人の為のスレです。
仕事はそれぞれ、付き合い方もそれぞれです。煽りはスルーで!!
ポジティブになろうぜ♪
「自信が持てない」―現代の「ウツ」に潜む悩み
「自信が持てない」「自分のことが認められない」といった問題は、現代の「うつ」を考えるうえで、どうしても避けて通れない重要なテーマです。
このような問題を抱えている方たちは、学業や仕事などで成果を上げて代償的に自己評価を維持しようと、無理を重ねがちです。
しかし、この努力にはどうしても限界があって、ある時点でブレーカーが落ちたように「うつ」状態に陥ってしまうケースも少なくありません。
「自信が持てない」と訴えるクライアント(患者さん)に対して、私はよく「どのようにしたら自信が持てるようになると考えていますか?」と質問を投げかけてみることがあります。
これに対して大抵は、周囲から評価を得られるような成果を上げたり、何かを成し遂げられたりしたら、こんな自分に変われたら……、といった答が返ってきます。
では、そもそも「自信」とはどういうものなのでしょうか。
「自信」は「自分を信じる」と書くわけですが、この「信じる」とはどういうことなのか、これが「自信」を考えるうえで重要な鍵になります。
目に見える努力や成果、あるいは周囲からの評価を拠りどころにすることは、いわば、自分の価値についての「保証書」や「鑑定書」を求めることだと言ってよいでしょう。
しかし、もしそういう「保証書」が得られたならば、もはやそれだけで十分に「保証」されているわけですから、わざわざ「信じる」という大げさな言葉を持ちだす必要はないわけです。
つまり「信じる」ということは、本来、「保証」や「根拠」を必要としないものだと考えられます。
たとえば「神を信じる」という人は、「神の存在証明があるから信じます」というわけではないでしょう。つまり「信じる」というのは、対象についてのその人の態度や決意を表わす言葉なのです。
よく「根拠のない自信」という言い方が人を揶揄するように用いられることがありますが、このように考えてみると、そもそも「根拠のない」のが「自信」本来の姿だったわけです。
http://diamond.jp/articles/-/4312
「学習された無力感」というのがある。
『犬を縛り付けておいて、電気ショックを与え続ける。最初のうち犬は必死でもがくが、縛られている為に
電気ショックから逃れる事が出来ない。これを数週間続けるうちに犬は「自分は無能で何をやってもムダだ」という感覚が植え付けられ、
そのうち 電気ショックを受けてももがかなくなり、ひたすら衝撃をガマンするだけになった』
これを心理学では「学習された無力感」と言う。
『極度の無気力状態に陥った事が確認された後、セリグマンは犬の縄をほどいて逃げられるようにしてやったが、それでも犬は黙って
電気ショックを与えられるがままで、逃げだそうとはしなかった。努力をムダだと信じ込んでしまった為「逃げる」という
選択肢を失ってしまった。そしてセリグマンは、犬を抱き上げたり押したりして、電気ショックを受けない所まで
動かしてやり「逃げれば助かる」という事を再度学習させた後、再び元の場所に戻し電気ショックを与えた。
犬は逃げれば痛くないと判ったはずなのに、やはり動こうとはしなかった。
一度無気力状態になった犬は、「さっき痛くなかったのは誰かが助けてくれたせいで、自分では何も出来ない」と信じていたのだ』